附属橘小学校について

常葉学園教育学部附属橘小学校は1978年に常葉学園橘小学校として開校し、1980年の常葉学園大学教育学部の開学に際して教育学部附属橘小学校と改称しました。
1学年60名、1学級25人以下という小人数制のメリットを生かした「個」に応じた指導が特色となっています。
初等教育実習第一段階の受け入れ
教育学部開学以来、小学校教諭一種免許状の取得を目指す全ての学生が、例年橘小学校において初等教育実習第一段階として観察・参加を中心とした実習を行っています。
2001年度からはブリッジ制により小学校教諭一種免許状の取得を目指す外国語学部の学生も併せて参加しています












